小保方小太郎物語
小太郎は真面目な営業マンである、真面目さにはバカが付くほどで、ノーとは言えない日本人だがクライアントに「さすがですね」と言わせる努力は惜しまない。
そんな小太郎は予想通りに不規則な生活が続いています、打ち合わせはファミレスで食事はコンビニでと言う絵に描いたような野菜不足の食生活。
しかし、夏の間だけウンコが緑色になるほど野菜の摂取量が上昇する、それは枝豆が大好物と言うだけの話であるが・・・
さて、話題は「ウンコ」に向かってきたので、もうひとつ話がありますので皆さん一緒に考えてみましょう。
ある日、小太郎はオフィス街の真中にある手入れの良く行き届いたビルのトイレにいた。昨日も同僚とビアガーデンで山ほどの枝豆を食べていた、おまけに唐揚げもコンビニなら2000円分・ほかほか弁当なら1200円分ぐらいの量を食べていたし、帰りに食ったラーメンも・・・。
排便の途中で一度肛門を思いっきり閉じ、考えにふけっていた???
目の前の張り紙には「備え付けの紙以外は流さないで下さい」そして視線を落とせば「汚物入」なる缶が置いてある、仕方なく肛門を緩め残りを排出した後、ポケットからレンゲを取り出し「物」を汚物入れに移してから紙を流した。
・・・・・・
さて、小保方小太郎のとった行動は間違っているのか?
ノーと言えない日本人代表として間違っていたのか?
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